私たちがBatataです。

Batataはゲームスタジオであり、フィードでもある。小さなゲームを作り、それを遊ぶ場所も作った。どのカードもすでに動いているゲームである、縦型のフィード。

考えは一言で言える。短いゲームには、短い動画がみんなに教えた形式がふさわしい。Hot Potatoの1プレイは40秒。TikTokの1本も同じ。違うのは、片方だけがスコアと悔しさを残すこと。

すべてのゲームを自社で作っている。それは選択であって、通過点ではない。カタログは小さく、自分たちが遊びたいと思えるものを作れる速さでしか増えない。その代わり、フィードのすべてが数秒で読み込まれ、親指1本で遊べる。

小さなチームで、ほぼ毎日リリースしている。今週のプロダクトは先週とはっきり違い、その差は公開されている。どのゲームも、何回遊ばれたかを表示している。

いま起きていると私たちが考えていること

ゲームは、スクロールするものになりつつある。人の関心は何年も前に縦型フィードへ移り、他のあらゆるメディアがそこへ追いかけていった。音楽も。動画も。ゲームだけが、まだ50ドルの箱のために作られたストアで配られている。次の1億人のプレイヤーは、フィードの中で、ひとスワイプごとにゲームと出会う。Batataはそのフィードです。

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